一物全体

マクロビオティックの基本の考え方として「一物全体」があります。

生命のあるものはすべて1個で調和が保たれ、皮やアクも含めたまるごとを食べることで生命を維持することができるという考え方です。

なのでマクロビオティックでは野菜などの捨てる部分は本当に最小限です。
オーガニックの野菜で丁寧に調理するとアクも旨みになります。
posted by blos at 23:57 | マクロビオティックとは
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。